eSIMがつながらないときは、この順で確認してください
- 対応を確認するスマホがeSIMに対応し、SIMロックが解除されていることを確認します。
- 安定したWi-Fiにつなぐダウンロード、インストール、最初の開通のあいだはWi-Fiを切らないでください。
- データ通信の回線を選ぶSIM/モバイル通信の設定で、入れたeSIMをデータの回線にします。
- データローミングをオンにする現地回線以外のeSIMは、その回線のデータローミングをオンにしてください。オンにしないと、つながらないことが多いです。現地回線は商品ページの案内に従い、案内があるときだけオンにします。
- APNと回線を確認する注文に書いてあるAPNを入れ、回線はまず「自動」を試します。
- 電波を探し直す機内モードを30秒オンにしてから切り、スマホを再起動します。
- 画面を残して連絡するそれでも使えないときは、SIM、APN、電波、エラーの画面を撮り、注文番号を添えてサポートへ連絡します。
サポートから頼まれるまで、eSIMは消さないでください。QRコードの多くは一度しか入れられず、消すと読み直せないことがあります。
目次
eSIMと購入
eSIMとは何ですか。物理SIMを差し替える必要はありますか。
eSIMはスマホに内蔵されたデジタルSIMです。Jekoで購入すると、QRコードがメールと会員ページに届きます。それを読み取ってプランを追加するので、カードの抜き差しや、現地の店に行く必要はありません。韓国、台湾、タイ、ヨーロッパ、アメリカなど、複数の国の旅行に向いています。
プランはどう買いますか。
ホームかプランページで、行き先、日数、データ量(データし放題、1日ごと、総量)を選び、カートに入れて会計します。スマホでは「マイeSIM → かんたん購入」から国とプランを順に選ぶこともできます。支払い後、会計時のメールアドレスと「マイeSIMの注文」にQRコードが出ます。
支払い方法は何がありますか。
クレジットカード(NewebPay)とLINE Payです。売上はすべてプラットフォームに入ります。パートナー店や紹介リンクからの購入も、同じ会計です。画面の日本円は目安で、カードへの請求額は台湾ドル(NT$)です。
買う前に、スマホがeSIM対応か確認できますか。
対応機種のページで、iPhoneとAndroidの一覧を確認し、SIMロックが解除されていることも見てください。非対応の端末で買った場合は、原則として返金できません。注文の前に確認してください。
現地回線のeSIMと、ローミングのeSIMは何が違いますか。
「現地回線」「現地IP」「現地ネットワーク」と書いてあるプランは、現地の通信会社のプロファイルを使うことが一般的です。それ以外はローミングや別経路のことがあります。入れ方は似ていますが、返金の条件が違います。現地回線は販売後の返金に応じていません。ローミングは、未インストール、またはインストール済みでも未開通なら全額返金の対象になることがあります。詳しくは返金ポリシーを見てください。
発票と注文
領収書は出ますか。
出ます。ただし書類は台湾の電子発票です。支払い後、会計時のメールアドレスか会員情報で発行し、通知はメールで届くのが通常です。台湾の統一番号(事業者番号)を載せる場合は、会計時に番号と宛名を正しく入力してください。
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関連ページ
- 支払いと発票は利用規約の「支払い・発票・返金」を見てください。
- 返金と、現地回線・ローミングの違いは返金ポリシーです。申請はアカウント → マイeSIMの注文から。
- 残量と通知はアカウント → 残量、または残量の確認。
- 対応機種はサポートと対応機種で確認できます。
- 新規のNT$50クーポンはキャンペーンを見てください。割引は台湾ドルの請求額から引かれます。
- 提携の申請は提携の案内かお問い合わせから。
- その他は公式LINE、WhatsApp、メール [email protected] へ。
